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投資スタイル
デイトレードタイプ |
*現物取引のネット証券会社選びについて解説
ここをチェック!!!
■ポイント1 手数料
1日に何度も取引を繰り返すデイトレード。
ほとんどのネット証券会社ではループトレードが可能なので、少ない資金でも取引銘柄を乗換えていけば、1日に何回でも取引することができます。
そこで気になるのが売買手数料。
1日に何回も取引を繰り返すのであれば定額制手数料を使いたいところです。
定額制手数料とは1日の取引回数に関係なく、1日の約定金額の合計に対してかかります。
(オリックス証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券は日計り取引の片道分手数料が無料)
投資資金と売買取引数を考え、1日の約定金額の合計を予想してネット証券会社を決めるといいでしょう。
定額制手数料比較のページをネット証券会社選びにお役立てください。
■ポイント2 トレードツール
デイトレードに必須のリアルタイムの株価情報が見られるトレードツール。
無料で使用できるツール、条件付で無料で使用できるツール、有料のツールといろいろありますが、
これらは各ツールによって機能が違います。取引方法の違い等で一概にどのツールが良いとはいえませんが、
トレードツールの価格一覧があるので参考にしてください。
■ポイント3 即時入金サービス
リアルタイムに資金移動ができる即時入金サービス。
どうしても買いたい銘柄があっても証券口座に資金がなければ買えません。
そんな時に役に立つのが即時入金サービス。
インターネットでリアルタイムに資金移動ができ、即時に資金が反映されます。また、振り込み手数料が無料の
ところもあるので是非活用したいところです。
即時入金サービス比較のページでの方で一覧にしていますのでネット証券会社選びにお役立てください。
各ネット証券会社により手数料、サービス等に違いがありますので、総合的に比較、判断して自分に合った会社をお選びください。
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